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日常の喜怒哀楽を写真付きで綴るエッセイ

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牛田モウ君の一周忌

2017年8月4日 06:04

大好きだったモウが天国へ行って、明日8月5日で丸1年目になります。

牛田モウ

たまには登場させてやりたいのです。

バンジージャンプのゴムは切れる

2017年8月3日 01:59

1日午後5時半頃、長崎県佐世保市のハウステンボスで、20メートルの高さから飛び降りる、通称「光のバンジージャンプ」の綱が切れエアーマットに落下。浮き上がった弾みで地面に投げ出されて右肩を打撲する軽い怪我をした。

光のバンジージャンプ事故

同社はバンジージャンプの営業を見合わせ「原因究明をしっかりやらせていただいて、今後の対策をしっかりと用意させていただきたい」と話した。

ハウステンボス事故

先ずは、怪我を負った方にはお見舞いを申し上げます。

まっ、バンジージャンプってのは危険だからこそ、たった1秒か2秒かにお金を払い恐怖を味わおうとする訳で、数千万〜数億円を払ってでも無重力空間を味わいたいとする類稀な方と大きな変わりはなく、承諾書にサインするあたりは全く一緒である。

エベレストなどの登山も危険だからこそ価値があるのだ。

ただ、人の価値というのは身勝手なもので、バンジージャンプが世に出た頃、同様の事故が起きると「やっぱりね」「馬鹿やねー」と飛んだ人を自業自得だと言って施設側は悪くないという風潮だったが、ここまで一般的になると業務上過失致傷の疑いもあるとして、世論は施設側の安全管理を叩いてくる。

基本は何も変わっていないのに、こちら側の基本が変わってきているだけ。

それは「慣れ」という一言で表されるのはないだろうか。

この慣れとうのは恐ろしいもので、いまや北朝鮮のミサイルはバンジージャンプ化しつつあり、飛躍するとミサイルにゴムが付いているので日本海までという考え方をしてはいないか? と私は警鐘を鳴らしたい。

目を背けてもバンジージャンプのゴムはいつか切れる。これが現実だ。

決して慣れてはいけないのだ。

完全修復のためHDD-2TBを買った

2017年8月1日 00:03

7月15日にiMacちゃんが壊れて、その復旧をまだやっています。

私はMacを使い始めて24年間ほどになりますが、今回は既製品のHDDではなくて、ケースとHDDを別々用意した(俗に自作という)初のHDDカスタマイズです。

玄人志向-GW3.5A

HDD ケース

会社:玄人志向

型式:GW3.5AX2-SU3/Rev2.0

特徴:HDD2台収納,合計8TB可能,クーリングファン内蔵,USB3.0

価格:5,480円(税別)

HDD 本体

会社:TOSHIBA

型式:DT01ACA200 2TB

特徴:7200rpm,SATA,64MBキャッシュ

価格:6,380円(税別)

最初はいつもの既製品でIO-DATA製を買う予定だったんだけど、今回7台目となるHDDの置き場所に困ってね。何とかならんかと思っていたところHDDが2台入るケースがあるって店員さんに勧められて買っちゃった。

ケースの対応OSはWin[XP,Vista,7,8,8.1]なので、Macで動くかどうかは知らん(組み立てただけで現時点でまだ接続していない)けど、TSUKUMOの店員さんがMacでも大丈夫って言うから、きっと大丈夫なんだろう。

ホントかなぁー (^_^ )

TOSHIBA-HDD2TB

7月23日に「90%復旧しました」って書いています。でも最低限必要なソフトが動いているだけ。笑...

半月経っても、完全修復の下準備が揃っていないのでまだこの段階なのだ!!

まっ、しかし、人間関係の修復じゃないから考えようによっちゃー楽だな。

半月経って船越英一郎さん元気にしているかなぁー

夫を追い込む妻のバグはどうするのか。

まっ、いらんお世話だ... (^o^;)

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