日常の喜怒哀楽を写真付きで綴るエッセイ

重箱の隅をつつく「達の記録館」表紙/タツハチドットジェーピー

最終更新日 2019年1月17日

相方骨折「無病息災」崩壊!!

昨夜、鏡餅を食べる「鏡開き」によって年神様(歳神様)の力を授けてもらい家族の無病息災を願うという話を書いたばかりなんだが、今朝、私の部屋の入り口に置いてあったバックの紐に足先を引っかけ、ぐっと曲げた親指に全体重を乗せたため骨折してしまった。

相方骨折

あぁーぁ、新年16日目で「無病息災」崩壊だわ!!

まっ、猫が居たときは、神出鬼没のアイツらが何処でゴロンとなっているか分らないので足元に注意しながら歩いていたが、奴らが居なくなると注意しなくてもよくなった。

それが今回の骨折の一因でもあると私は考える。

例えば、猫でなくてもこういう弊害が起こったりもする。

●我が子が家から居なくなり夫婦険悪⇒熟年離婚

●犬が居なくなり散歩もせず運動不足⇒健康障害

●婚約者と破談し居なくなって自暴自棄⇒激太り

つまり、無病息災は大切なものが居なくなると、じわっーっと反動がやってくると言っていい。当たらずとも遠からず...と言ったところだ。

ただし、じわーっと受けても構わない反動もある。

民主主義国家を家族に例えるなら、価値観を共有できない韓国が居なくなりつつあるという。

いっそ共産家族になってくれないか⇒

安倍 麻生

総理/副総理、こりゃ〜イイネ!!

そんなことより、骨折が早く治りますように。

普段でさえ動かないのに、より動かなくなったぞ。大笑!!

2019年1月17日 00:02

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