日常の喜怒哀楽を写真付きで綴るエッセイ

重箱の隅をつつく「達の記録館」表紙/タツハチドットジェーピー

最終更新日 2019年3月25日

本製品は日本の戦犯企業が生産した製品です

韓国ソウル近郊京畿道の小中高校で使われている日本製品、20万ウォン(約2万円)を超えるものについて戦犯ステッカーを貼るよう義務付ける条例案が提出された。

戦犯に指定された日本企業は三菱重工をはじめ284社にも上るという。

戦犯ステッカー

戦犯ステッカーの貼付を義務付けるくらいなら「日本製品を購入してはならない」と義務化した方が良いと思うのだが、そう簡単に行かないのが韓国人。

ここに住む国民は皆で反日をするのが日々の娯楽であるゆえ、日本製品が一掃されてもスッキリできず、逆にストレスを溜め込んでしまうという特有の精神病があるらしい。

そのため、一掃してはいけないのである!!

1つ例にとると、約210億円もの巨費投じ2012年に完成したソウル市庁舎(通称:ツナミ)を見るとよくわかる。

ソウル市庁舎 ツナミ

左下にあるのは、1926年に日本が建てた旧市庁舎である。

新庁舎の設計者は「津波のように見えるのが醍醐味だ」と堂々と語った。

このように日本製を生かして罵るというのが韓国の国是なのだ。

東日本大震災(2011年3月11日)より前に設計されたとはいえ、設計変更の異議を唱える者もなく、韓国国民には受け入れられる津波庁舎である。

一掃しない意味をご理解いただけだろうか。

とにかく、戦犯ステッカーの貼付義務条例を1日でも早く成立させ、我が市も、我が町も、と後に続く自治体が出てくることを私は期待したい。

なぜ期待するのかって?

韓国人は感情を優先に動く馬や鹿なので、この戦犯シールを数多く貼りたいが為に、敢えて日本製品を買い増ししそうだからだ。

⇒ 商品を値上げしても買わずにはいられないばず。そんな病を応援したい。

先に言っておきますか...

日本製品の追加ご購入ありがとうございます。爆笑!!

2019年3月25日 00:01

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